企画展「澤田美喜 生誕125年を迎えて―今ふり返る澤田美喜が残したもの―」

大磯町郷土資料館企画展「澤田美喜」チラシ (PDFファイル: 1.1MB)
第二次世界大戦後、エリザベス・サンダース・ホームを開設し、混血孤児問題に取り組んだ澤田美喜の生誕から、今年で125年を迎えます。本展示では、澤田美喜の業績を、エリザベス・サンダース・ホーム所蔵の関係資料とともに紹介します。
とき
2026年8月29日(土曜日)~10月4日(日曜日)9:00~17:00まで(入館は16:30まで)
ところ
大磯町郷土資料館 企画展示室
観覧料
無料
協力
社会福祉法人 エリザベス・サンダース・ホーム
澤田美喜記念館
会期中の休館日
・毎週月曜日(9月21日は開館)
・毎月1日
・9月24日(木曜日)
関連企画
展示解説
担当の学芸員が展示内容を解説します。
日時
- 9月5日(土曜日)午前10時から
- 9月22日(火曜日・祝日)午後2時から
- 10月3日(土曜日)午前10時から
会場
大磯町郷土資料館 企画展示室
解説者
富田 三紗子(大磯町郷土資料館 学芸員)
参加費
無料
申込不要。当日、会場にお越しください。
講演会
澤田美喜の生涯を語る
「彼女が支え・支えられた人々について」
日時
9月19日(土曜日)午前10時30分から
講演中、スペシャルゲストのインタビューを予定しています。内容により、終演が午後1時となります。
終演後、会場にて資料の展示と講師による解説を予定しています。(午後3時まで)
会場
聖ステパノ学園 海の見えるホール
講師
武井 久江 氏(澤田美喜記念館)
共催
社会福祉法人 エリザベス・サンダース・ホーム
澤田美喜記念館























更新日:2026年06月26日