昭和38年11月 塵芥処理用ダンプカー(衛生課)
昭和38年(1963)当時、ごみ収集の方法はリヤカーによる各家庭備え付けのごみ箱からの個別収集でした。町は衛生、美化の観点から塵芥処理の促進を図る一環として、塵芥処理用ダンプカーを購入しました。ごみ処理車が到着するとオルゴールでお知らせする定点での収集となりましたが、各家庭が収集場所までゴミを運ぶ手間が発生しました。この後、様々な意見が町に寄せられたようです。
資料番号:N21814
資料番号:N21817
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更新日:2026年09月30日