ホーム > 教育委員会 >
危険予知トレーニング(KYT)について
 学校内において、また登下校において事故や事件が多発しています。危険予知トレーニング(KYT)とはこうした事故や事件を回避するために、児童自らが考え、危険回避能力を育成するためのものです。もちろん児童の安全を確保するためには教職員・行政・保護者・地域などが連携し、協力関係を具体化する試みがかかせません。教育委員会としてはこうした様々な試みを実践していきます。
イラストに関する権利  Copyright(c)2005 井戸直子、All Rights Reserved 
校舎内の危険 イラスト 教室・階段・廊下など
ポイント どこがあぶないかな?<階段・廊下・部屋の出入り口では…>
運動場での危険 イラスト すべり台・ブランコ
ポイント どこがあぶないかな?<運動場では…>
体育館での危険 イラスト ボール遊び・ラケット・跳び箱など
ポイント どこがあぶないかな?<体育館では…>
登下校時の危険 イラスト 高い塀・雑木林・用水路・自動車など
ポイント どこがあぶないかな?<帰り道では…>
問い合わせ先 大磯町教育委員会(61−4100)