TOP > 第四次総合計画 >

第四次総合計画〔基本構想〕

まちの将来像






基本構想(PDF)
 平成18年度から目標年次を平成32年とする15年間の大磯町の総合的かつ計画的な行政運営を行う方針として、大磯町第四次総合計画基本構想ができあがりました。
 計画づくりには、多くの町民の方から将来のまちの姿や身近な課題などについて、さまざまなご意見やお考えをいただきました。それぞれの立場から、ご意見やご要望、ご提案をお寄せいただいた多くの町民の方々に心より感謝いたします。
 こうした皆さんのご意見などを計画に反映し、大磯町の将来像を「紺碧の海に緑の映える住みよい大磯」として、「自然とくらしとの共生」、「手づくりと創造」という2つの基本理念と5つのまちづくりの目標を定めています。
 さまざまな社会情勢の変化や厳しい財政環境など、乗り越えていくべき多くの課題がありますが、町民の皆さんの知恵と力を生かし、参加と協働による自主・自律性を発揮したまちづくりを目ざし、めざすべきまちの将来像の実現に向け、町民の皆さんとともに、同じ目線、同じ歩調で歩み進めたいと思います。

大磯町



◎問い合わせ 政策課 内線205